環境を創造するトータルメンテナンス

市販の高濃度オゾン発生器による
新型コロナウイルスに対する不活化効果の実証

2020年11月26日発表

奈良県立医科大学との共同研究により、高濃度オゾンによる新型コロナウイルス不活性化実験にて

当社独自機器である「バスター8」によって

10ppmの高濃度オゾンによる1時間の稼働で

新型コロナウイルスが不活化されることが実験によって明らかにされました。

 

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